いりさんぽ
写真とか、エッセイとか、きのことか、
2016/6/3 写真, 山登り, 花・植物
金剛山のニリンソウはカトラ谷コースの途中にお花畑の様に群生している。
それはそこへ自分の足だけでたどり着いた人だけが見れる天からのご褒美の様な光景である。
ニリンソウは一つの茎から二本の茎を枝分かれさせ2輪の花を咲かせる。名前はこの花のそんな特徴から付けられたものである。 咲き出したのは例年より早かったようで、花たちの勢いが少し失せていたが、名前から受け取るイメージ通りの可愛らしい花たちが僕達が来るのを今か今かと待っていた。
いりさ じょうじ
「大阪高低差学会・2016 春のフィールドワーク『御殿山と枚方の凸凹地形散歩』」に参加した。 「大阪高低差学会に参加するねん」 とい...
記事を読む
ナメコ採りから帰る道々、長浜から少し車で走ったところにある「ちゃらく」という和菓子屋さんに寄った。 ここではお店で何か和菓子を注文...
これは灯籠の屋根の部分をバックにして撮影。 これがねぇ、、青空だったらどれだけ良かったか、、、ホンマ残念。 Nikon D5...
ムラサキヤマドリだけじゃなく「タケ」が付きます。 「ヤマドリ」という名前は「山鳥」と書くようで、なぜこういう名前がついたのかは...
南ヨーロッパの地中海沿岸に分布する常緑性の低木で、ハーブとして用いられるらしい、、。 どうりでハーブのエリアにあったのはそういう訳...
ゴルフ場を朝散歩していたら、テンナンショウの実を見つけた。 テンナンショウにも種類がいろいろあるらしいけど(マムシグサ、ウラシマソ...
沢山の同級生が桜の名所、背割堤(八幡市)へ足を運んでいる写真をアップしておりましたが、あの茫洋とした桜並木と人の恐ろしいほどの多さに...
しばらく縦走ばかりしていたため、こうした単独ピークハントは気分的にめちゃくちゃ楽であった。道はかなり石が多かったので、歩きにくかった...
ウズアジサイというらしい。 てっきりあじさいの幼少期かと思い、Facebookにも「幼少期」とそのまま書いていたら、調べた人か...
七夕伝説を巡る旅その2は織姫が住んでいた、という機物神社からである。 また、機物神社に限らず、この機物神社がある倉治やその周辺の「交野」と...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト
新しいコメントをメールで通知
新しい投稿をメールで受け取る